SONY『IER-M500』と定番モニターイヤホン4機種を徹底比較!【DT 30 IE・STAGEAR・IE 100 PRO・SE215】

SONY『IER-M500』と定番モニターイヤホン4機種を徹底比較!【DT 30 IE・STAGEAR・IE 100 PRO・SE215】

2026年7月、SONY(ソニー)から新作IEMシリーズ・モニターイヤホンIER-M500 が解禁されました!

今回は、「IER-M500」 とともに定番モニターイヤホン4機種を徹底比較!


装着感や遮音性、ケーブル仕様はもちろん、気になる音質の違いまで詳しくチェックしていきます。

5種類の有線イヤホンが横並びで比較表示されている画像。左から「ソニー IER-M500」「SHURE SE215」「SENNHEISER IE 100 PRO」「beyerdynamic DT 30 iE」「Maestraudio STAGEAR」の順に並び、本体とケーブルが巻かれた状態で配置されている。

ステージ用途からDTM、普段のリスニング用途など、5機種それぞれのおすすめの使い方も解説していきます。


イヤモニ初心者の方から買い替えを検討している方まで、ぜひ最後までご覧ください!


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はまちゃん

はまちゃん【e☆イヤホンPRスタッフ&動画出演担当】

イヤホン・ヘッドホンを1000本以上レビューしているスタッフ


『IER-M500』と定番モニターイヤホン4機種

SONY IER-M500

有線イヤホン・SONY 「IER-M500」がスタンドに装着された状態で横一列に並んでいる比較イメージ。左から赤色、青色、透明色、黒色のイヤホンが配置されている。

【おすすめポイント】

・圧倒的な装着安定性

・高遮音・高耐久設計

・ステージモニター専用チューニング

IER-M500は、ソニーがプロミュージシャンのために開発したステージモニター向けインイヤーモニターです。


最大の特徴は、ライブパフォーマンス中でも外れにくい高い装着安定性。新開発のフィッティングサポーターやイヤーハンガーによって、激しい動きの中でも安定したフィット感を維持します。サウンドはモニター用途を重視し、5mmドライバーながら高域から低域までバランス良く再生。各パートの音を正確に把握しやすく、演奏や歌唱に集中できます。

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【IEMシリーズ】SONY(ソニー)から待望の有線イヤホン『IER-M500』が登場 | 定番モニターイヤホンとの比較も交えてご紹介!



SHURE SE215

【おすすめポイント】

・最大37dBの高い遮音性能

・迫力あるダイナミックサウンド

・世界中で支持される定番モデル

SE215は、長年にわたり支持され続けるShureの定番インイヤーモニターです。


高遮音性テクノロジーにより、ライブ会場や移動中でも周囲の騒音を大幅に低減。演奏や音楽にしっかり集中できる環境を作り出します。サウンドは温かみがあり聴きやすく、ボーカルやリズムを掴みやすいチューニング。モニター用途だけでなく、音楽鑑賞用としても高い人気を誇ります。


SENNHEISER IE 100 PRO

【おすすめポイント】

・シングルダイナミックドライバーならではの自然な音

・長時間でも疲れにくい装着感

・ライブから制作まで対応

IE 100 PROは、ゼンハイザーがプロの現場向けに開発した定番モニターイヤホンです。


マルチドライバーではなくシングルダイナミックドライバーを採用することで、位相のズレを抑えた自然なサウンドを実現。各帯域が滑らかにつながり、モニター用途に必要な聴きやすさと正確性を両立しています。また、軽量かつコンパクトな設計により長時間でも快適。ライブ現場だけでなく宅録やミックス用途にもおすすめです。


beyerdynamic DT 30 IE

【おすすめポイント】

・最大39dBの高遮音性能

・自然でフラットなサウンド

・堅牢性に優れたステージ仕様

DT 30 IEは、ライブ現場やリハーサル環境での使用を前提に開発されたプロフェッショナルインイヤーモニターです。


高い遮音性と自然な音色を両立し、演奏中でも各パートを正確に把握可能。特にボーカルやアコースティック楽器のモニタリングを重視するユーザーに適しています。また、数多くの耳型データを元に設計された筐体は長時間でも快適。耐久性にも優れ、日々の現場で安心して使用できます。


Maestraudio STAGEAR

【おすすめポイント】

・FitEar監修のライブモニターサウンド

・ハイブリッドドライバー構成

・小型筐体で高い装着性

STAGEARは、MaestraudioとFitEarが共同開発したライブモニター向けユニバーサルIEMです。


10mmダイナミックドライバーとRSTセラミックツイーターによるハイブリッド構成を採用し、楽器の定位や音場感を把握しやすいサウンドを実現しました。また、小型軽量設計でフィット感にも優れ、長時間のステージでも快適。FitEarユーザーのサブ機としても活躍します。


本体設計と付属しているイヤーピース・ケース

イヤホン本体のデザイン

5種類の有線イヤホンが方眼状の背景の上に横一列で並べられている比較イメージ。シェルの大きさの違いが分かるように撮影されている。
左にSONY 「IER-M500」、右にMaestraudio「STAGEAR」
左にSHURE「SE215」、右にSENNHEISER「IE 100 PRO」
左にbeyerdynamic「DT 30 IE」、右にMaestraudio「STAGEAR」

【片耳重量(ケーブル・イヤピ除く、はまちゃん調べ実測値)】

約2.3g(IER-M500)| 約2.2g(SE215)| 約2.4g(IE 100 PRO)| 約2.7g(DT 30 IE)| 約2.7g(STAGEAR)

スタッフ名
はまちゃん
イヤホン・ヘッドホンを1000本以上レビューしているスタッフ

基本的にはモニターイヤホンなので、イヤホン自体のキラキラ感や自己主張感は少なめですね。

\ それぞれのカラバリは商品ページから!/

筐体のサイズ・形

5種類の有線イヤホンを方眼背景の上で比較した画像。赤枠で「正円形」、緑枠で「楕円形」、青枠で「細軸」と分類されており、それぞれ異なる形状のノズルやハウジングを示している。
左から、IER-M500、SE215、IE 100 PRO、DT 30 IE、STAGEAR

● IER-M500


・大きめの筐体サイズ

・ノズルの形が「正円系」

● SE215


・中間くらいのサイズ

・IE 100 RPOと同じくらいの大きさ

・ノズルの形が「細軸」


● IE 100 PRO


・中間くらいのサイズ

・ISE215と同じくらいの大きさ

・ノズルの形が「正円系」

● DT 30 IE


・比較機種の中では、一番小さい

・ノズルの形が「楕円系」


● STAGEAR


・比較機種の中では、一番大きい

・ノズルの形が「正円系」

スタッフ名
はまちゃん
イヤホン・ヘッドホンを1000本以上レビューしているスタッフ

DT 30 IEは、筐体のサイズが一番小さいのに重量は一番重いので、ギュッと詰まっているということですね。


同じモニターイヤホンでも、それぞれ個性が出ています。

付属しているオリジナルイヤーピース

複数種類のイヤーピースが方眼状の背景の上に横一列で並べられている比較画像。ブラック、グレー、半透明など異なる色や形状のイヤーピースが配置されており、傘部分の大きさや高さ、開口部の形状の違いを確認できる。
左から、IER-M500・SE215・IE 100 PRO・DT 30 IE・STAGEAR

【 イヤーピース素材】

ポリウレタンフォーム(IER-M500)| シリコン・フォーム(DT 30 IE、STAGEAR、SE215、IE 100 PRO)

● IER-M500


・ノイズアイソレーションイヤーピースのみ

● SE215


・先端がすごく狭まっているシリコンイヤーピース

・低反発タイプのイヤーピース

※現在はCOMPLY製の低反発イヤーピースが付属


● IE 100 PRO


・シリコンタイプイヤーピース

・Mサイズのフォームイヤーピース

● DT 30 IE


・楕円イヤーピース

・正円系のCOMPLY製フォームイヤーピース


● STAGEAR


・シリコンタイプとフォームタイプ各1種

・日本限定でAZLA SednaEarfit ORIGINイヤーピースMサイズ初期装着

付属している収納ケース

5種類の有線イヤホンと付属ケースを比較。上段には「ソニー IER-M500」と「SHURE SE215」が、それぞれ収納ケースに収められた状態で写されている。下段には「SENNHEISER IE 100 PRO」「beyerdynamic DT 30 iE」「Maestraudio STAGEAR」が収納されたケース、さらに専用ポーチが並んでいる。
5種類のイヤホン用収納ケースとポーチが方眼状の背景の上に並べられている比較画像。

● IER-M500


・セミハードタイプ

・内側にポケットがついている

● SE215


・セミハードケースではないが、頑丈な布のケース

・SHUREのロゴが立体的に装飾


● IE 100 PRO


・口が空くタイプの簡単なケース

・すごく小さい

● DT 30 IE


・一番ケースが立派!

・チャックもかなりしっかり、内側にポケットあり


● STAGEAR


・単純な巾着

・ラフで使いやすいかも

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ケーブル仕様・特徴

ケーブル

5種類の有線イヤホンがケーブルをまとめた状態で横一列に並べられている比較画像。
スタッフ名
はまちゃん
イヤホン・ヘッドホンを1000本以上レビューしているスタッフ

基本的に全部リケーブルが可能な製品ではあるんですが、純正ケーブルを推奨しているように感じました。


MMCXだったら、大体刺さりはしたんですが推奨はしていないようでした。

ケーブル長と線材

5種類の有線イヤホンを手に持ち、ケーブルやプラグ部分を比較している画像。

【ケーブル長】

・IER-M500:約1.6m

・SE215:約1.62m

・IE 100 PRO:約1.3m

・DT 30 IE:約1.4m

・STAGEAR:約1.2m

【特徴】

・IER-M500:セレーションケーブル

・SE215:ケブラー素材

・IE 100 PRO:メモリーケーブル

・DT 30 IE:ケブラー素材

・STAGEAR:シルバコートOFC

コネクタとプラグ

5種類の有線イヤホンをコネクター規格ごとに分類して比較した画像。
5種類の有線イヤホンをコネクター規格ごとに分類して比較した画像。
5種類の有線イヤホンのコネクター部分を拡大して比較した画像。
5種類の有線イヤホンの3.5mmプラグ・L字型を拡大して比較した画像

【コネクタ】

・MMCX(IER-M500、SE215、DT 30 IE)※IER-M500はMMCX準拠の独自規格

・ペンタコンロング(IE 100 PRO)

・FitEar 2Pin(STAGEAR)

【耳掛け部分の針金】

・なし(IER-M500、STAGEAR)

・あり(SE215、IE 100 PRO、DT 30 IE)

【プラグ】

・3.5mm ミニプラグ L字(全機種)


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音質


モニター用途で5機種を比較!

✓ 使用イメージ


・IER-M500:ロー感のあるステージモニター向け


・SE215:ロー感のあるステージモニター向け


・IE 100 PRO:ギタリスト・ボーカリスト向けなステージモニター


・DT 30 IE:ステージより引きの目線・PA向けなモニター


・STAGEAR:ステージより引きの目線・PA向けなモニター

5種類の有線イヤホンの音質傾向を比較したポジションマップ。
スタッフ名
はまちゃん
イヤホン・ヘッドホンを1000本以上レビューしているスタッフ

ステージ向け or スタジオ向け

高音寄り or 低音寄り

でざっと分けてみました!


会社の静かな環境での試聴をもとに分布したので、実際のホールやステージでの検証ではないです。

5機種をそれぞれ詳しく分析!

★こんな音・使い方におすすめ


・IER-M500:すごく汎用性の高いステージモニター、長時間装着・ロック


・SE215:聴き疲れしづらい、普段使いしやすいモニターイヤホン、EDM・ロック


・IE 100 PRO:リスニングやゲームにもおすすめ、ロック・男性ボーカル


・DT 30 IE:静かな環境での作業・エンジニア向け、長時間装着・女性ボーカル


・STAGEAR:ゆるやかなモニター、ボーカル

SONY 「IER-M500」の音質チャート。

● IER-M500

中低音域の解像度が高い、細かいニュアンスがわかりやすい

高域はそこまで尖った印象は無い、リスニング用にもかなりいい感じ

クリアな印象が広帯域で続く!

SHURE「SE215」の音質チャート。

SENNHEISER「IE 100 PRO」の音質チャート。

● SE215

低音の厚み感がなかなか、パワーが気持ちいい

やや高音域は丸まり、尖った印象は少ない

ちょうどいい厚みもあり、聞き心地が安定している

● IE 100 PRO

癖が少なめでかなり優秀

高音のどこかがシャキッとしていてシャープな印象(サ行かな)

イヤホンとしてはやや広い空間を感じやすい

beyerdynamic「DT 30 IE」の音質チャート。

Maestraudio「STAGEAR」の音質チャート。

● DT 30 IE

綺麗な高音・量に頼るのではなくクオリティで勝負って感じ

低音はブレずにタイト、全体の印象が固くない

暗すぎず、明るすぎない、ハイクオリティモニター

● STAGEAR

ややボーカルが際立つ、ナチュラルな聴き心地

ゆるやかなモニター正味の音といった感じ

癖がなく聴きやすいが、やや起伏が抑えられた印象


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装着感・遮音性

5種類の有線イヤホンを装着した耳元を比較し、遮音性の違いを順位付けした画像。

・IER-M500:強め(1番)


・DT 30 IE:強め(2番)


・STAGEAR:そこそこ(3番)


・SE215:そこそこ(4番、IE 100 PROと同等)


・IE 100 PRO:そこそこ(4番、SE215と同等)

スタッフ名
はまちゃん
イヤホン・ヘッドホンを1000本以上レビューしているスタッフ

基本的にはすべてモニターイヤホンなので、遮音性はすべていいです。


強いていうと、IER-M500とDT 30 IEは特に強かったかなといった印象です。


遮音性に関しては、人によりますが、イヤピースとの相性が結構関係してきます。自分の好みとか耳の形に合うものを選ぶ方が早いかもしれないですね。


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スペック

↔︎ 横にスクロールできます

商品名 SONY
IER-M500
SHURE
SE215
SENNHEISER
IE 100 PRO
beyerdynamic
DT 30 IE
Maestraudio
STAGEAR
商品画像 IER-M500 SE215 IE 100 PRO DT 30 IE STAGEAR
発売日 2026/08/28 2011/4月下旬 2021/06/17 2026/07/10 2026/02/14
ドライバー構成 5mmドライバー​ 6.2mmドライバー​ 10mmドライバー​ 11mmドライバー​ 10mm+5.8mmRSTドライバー​
ハウジング 大型アコースティックチャンバー
完全密閉構造
耳に沿うようにフィット
エルゴノミックデザイン
比較的コンパクト
飛び出しも少ない
とてもコンパクト
独特の三角形
大きめのチャンバー
片側実測* 約2.3g 約2.2g 約2.4g 約2.7g 約2.7g
インピーダンス 16Ω 17Ω 20Ω 18Ω 22Ω
コネクタ MMCX準拠の独自規格 MMCX ペンタコン ロング MMCX FitEar 2pin
ケーブル セレーションケーブル
1.6m
ケブラー素材で強化
1.62m
柔らかいメモリーケーブル
1.3m
ケブラー素材で強化
1.4m
シルバーコートOFC
&
OFCハイブリッド4芯ケーブル
1.2m
耳掛け部分 針金なし 針金あり 針金あり 針金あり 針金なし
プラグ L字 L字 L字 L字 L字
商品ページ こちら こちら こちら こちら こちら

* ケーブル・イヤピ除く、はまちゃん調べ

● 特に注目したいスペックはココ!

ハウジング

コネクタ

ハウジング

・IER-M500:

大型のアコースティックチャンバー、完全密閉構造


・SE215:

耳に沿うようにフィットするエルゴノミックデザイン


・IE 100 PRO:

比較的コンパクトで飛び出しも少ない


・DT 30 IE:

大きめのチャンバー


・STAGEAR:

とてもコンパクト、独特の三角形

スタッフ名
はまちゃん
イヤホン・ヘッドホンを1000本以上レビューしているスタッフ

遮音性という面では、チャンバーを大きくとったIER-M500・STAGEAR


ハウジングの大きさ的にいかに耳から飛び出さないかという面では、SE215・IE 100 PRO、DT 30 IE


それぞれ工夫されているのがわかりますね。

コネクタ

・IER-M500:MMCX準拠の独自規格


・SE215:MMCX


・IE 100 PRO:ペンタコンロング


・DT 30 IE:FitEar 2pin


・STAGEAR:MMCX

スタッフ名
はまちゃん
イヤホン・ヘッドホンを1000本以上レビューしているスタッフ

ちょっと独特なコネクタで言うと、


IE 100 PROのペンタコンロング、DT 30 IEのFitEar 2pin


なかなか他の製品では見ないコネクタなのかなと思います。ケーブルに関してはあまり付け替えずに、推奨していない意図がわかりますね。


こんな人におすすめ!

透明感のあるシェルを採用した有線イヤホン・SONY 「IER-M500」を耳に装着している様子。耳掛け式のケーブルが耳の後ろを通るデザインで、イヤホン本体が耳にしっかりフィットしている。横顔から装着感や耳への収まり具合が分かる装着イメージ。

一度、イヤモニを使ってみようかなと思っている方

作曲・編曲・DTMなどをされている方

イヤホンファンの皆様

スタッフ名
はまちゃん
イヤホン・ヘッドホンを1000本以上レビューしているスタッフ

イヤモニ入門として本日の5機種どれもおすすめだと思います。


ステージでイヤモニが必要となってきた方や歌手の方も、ぜひe☆イヤホンで聴き比べにご来店ください!


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まとめ

透明なシェルを採用した有線イヤホン・SONY 「IER-M500」が、薄いピンク色のケーブルとともに円形にまとめられて置かれている様子。左右のイヤホンには赤色と青色のマーキングが施されており、白いL字型の3.5mmプラグも見える。黒い円形の台の上で撮影された製品イメージ。

イヤホン・ヘッドホン専門店「e☆イヤホン」 では、今回ご紹介したSONY「IEM-M500」を含めた人気モニターイヤホン5機種を自由にお試しいただけます!

今回ご紹介した製品以外にも、多数のオーディオ製品を取り扱っていますので、ぜひお近くの店舗まで、お気軽にお越しください♪

▼ 今回ご紹介した製品一覧 ▼

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【5種比較】SONYから待望の新モニターイヤホンが登場!定番から最新機種まで徹底比較!【SONY / SHURE / SENNHEISER / Maestraudio / beyerdynamic】

▼ 『IER-M500』の詳細はこちらの動画から! ▼

待望のソニーの有線モニターイヤホン『IER-M500』がついに登場だ!!!!


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