AIR LINK
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2.6
星5つ中2.6と評価
2.6 (9 レビュー)
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9件のレビューに基づく
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評価
Ratings
9件のレビュー
  • マサさん06
    認証済みのレビュアー
    この商品をお勧めします
    星5つ中5と評価
    6ヶ月前
    とても良くなってます

    [使用機器]

    iPhone 16e(Apple Music)

    DENON PEARL PRO(ロスレス)

    イヤーピース(BAROQUE Stage)

    前作のBW 11を使用してましたが、スマホ機種変更後からペアリングが実行されなくなってしまったので買い換える事にしました。丁度 AIR LINKが発売となり秋葉原店さんで視聴させてもらいました。他にQ社製とS社製もあり一緒に視聴。

    [ペアリングと音質]

    ペアリングはQ社製は評判通りすぐ出来ましたが、S社製は相性が悪いのか何度トライしても駄目でしだ。

    AIR LINKはアプリダウンロードした直後は駄目でしたが、時間を置いたら出来ました。

    音質はちょい聴きでしたがQ社は軽快で聴きやすそうで、 それに比べるとAIR LINKはやや重厚なイメージ。低音は AIR LINKは締まっていて音質はこちらが好みでした。

    ペアリングに不安がありましたが思い切って AIR LINKに決めました。

    帰宅後、部屋でペアリング状態を何度か試しましたが全く問題ありませんでした。前作があまりにも酷かったので本当に驚きました。本来ならこれが当たり前ですね。笑

    音質は最初一時間位は今まで聴いていた音で、期待してた分ちょいがっかりでしたが、その後は音変しました。

    各楽器音の定位がはっきり立体的でボーカルもとても自然で人間らしい声になりました。生き生きとしていてリアルで、イヤホンの本来の実力を引き出してくれた感じです。聴いていてとても楽しい音になりました。

    音量は私のスマホで70%位の位置にしてイヤホンで微調整というふうで丁度良い感じです。

    PCで映画も観てみましたが、遅延は気持ちある程度でした。コーデックを色々変えてみましたが、私のPCでは遅延に変化ありませんでした。もう少し探ってみようと思います。

    家聴き派なので屋外では試していません。

    嘘のようにノンストレスで色々な楽曲を聴いて楽しんでます。本当に前作は何だったのでしょう⁉︎

    相性とかもあるのでしょうか?今作はそれさえ無ければこんなにいい物はありませんね。

  • カワケン
    確認済みの購入者
    この商品をお勧めします
    星5つ中5と評価
    7ヶ月前
    前作は何だったのか。。。

    □使用環境

    galax zfold5 ≫AIR LINK ≫HSX1001

    ※接続優先 aptx lossless接続

    購入の前提としてaptx losslessを使用してみたくて購入しており過去にfiio BT11 que style dongle proも購入して使用していました。

    前作にあたるBT11が、私も使用しておりましたが中々クセが強いというか使いにくいし途切れやすいと批判が多かった前作ですが。。。

    このfiio AIRLINKは前作と比較にならないほどの良作だと感じています。

    理由として

    ★良い点

    ①ペアリングが直感的にやりやすい

    ②途切れにくい。

    秋葉原、新宿、満員電車3時間ほど使用して1回途切れあったかな?レベル

    ③消費電力が少ない。

    AIRLINKに接続しても未接続時とさほど差を感じないです。

    ④接続しながら充電できる

    5vなので、めちゃ遅いですが給電しながら使用可能

    ★悪い点 

    ①軽いが本体がプラなので少し安っぽい

    ②他のBluetooth TBより大柄

    と、総評として現時点では大満足しておりやっとしっくりくるBluetoothトランシーバーが来たかなと!

    私の環境はあくまでAndroidのためiPhoneでは使用感が変わるかもしれませんが、BT11で躊躇していた方は是非視聴、購入していただければかゆいところに手が届くBluetoothレシーバーになってるので満足してもらえるかなと!

  • O
    oltep
    認証済みのレビュアー
    この商品をお勧めします
    星5つ中4と評価
    54秒前
    前モデルに比べ、驚くほど安定した仕上がりの良作です

    前モデルのFIIO BT11が使い物にならなかったため、本製品は購入する予定がなかったのですが、

    e☆イヤホンのポイントがそこそこ貯まっていたこともあり、半分ダメ元で購入してみました。

    結果としては、予想を大幅に上回るほど使い勝手が良く、大変満足しています。

    【使用環境】

      • スマホ・DAP    : iPhone 16 Pro、Xperia 5 IV、Cayin N6iii

      • ヘッドホン・イヤホン: B&W Px8 S2、B&W Pi8、Victor HA-FW5000T、EAH-AZ100

      • 比較対象      : FIIO BT11(前モデル)

    【主な使用感】

     •アプリ連携・設定の安定性

      AIR LINK本体の設定は、前モデル同様にBluetooth経由で行います。

      前モデルはスマホからなかなか接続できず、本体リセットを余儀なくされる機会が

      多かったのですが、本モデルは接続に失敗したことが一度もなく、非常に安定しています。

     •ペアリングの挙動

      ヘッドホンやイヤホンとのペアリングは、Pi8以外はすべてスムーズでした。

      Pi8のみ、ペアリング後に機器名が「NULL」と表示される不具合がありますが、

      名前の表示が正しくないだけで、接続や実際の動作自体には問題ありませんでした。

     •機器の差し替え時の挙動

      ペアリング後は、AIR LINK本体をスマホやPCなど様々な機器に差し替えて使用していますが、

      イヤホン側との再接続でトラブルが起こることは一度もありませんでした。

      前モデルは本体リセットやペアリングのやり直しが必要で非常に不安定でしたので、

      すごく進歩したと思います。

     •コーデックの個別保持

      aptX Adaptive/LosslessやLDACなどのコーデックは、接続するヘッドホン・イヤホンごとに

      個別設定が可能です。一度設定してしまえば、AIR LINK本体を抜き差ししても

      前回のコーデックを記憶して再接続してくれます。

     •サイズ感と機能性(ライバル機との比較)

      「QCC Dongle Pro 2」や「Noble Audio Sceptre」といったライバル機に比べるとサイズは

      少し大きめです。しかし、現在のコーデック状態を示すインジケーターランプや多機能ボタンが

      搭載されており、ライバル機にはない明確なメリットがあります。

      特に高音質なaptX Losslessで接続されていることが一目で視認できるのは、精神衛生上とても

      良かったです。

    【総評】

     前モデルの不安定さから、本製品の購入を見送っている方も多いかと思います。

     しかし今作はガラリと変わり、個人的に太鼓判を押せる完成度でした。

     迷っている方はぜひ一度、試聴してみてほしいなと思います。

  • 宮本賢
    認証済みのレビュアー
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    星5つ中2と評価
    6ヶ月前
    iphone17では音量不足・接続不安定

    前機種BT11の接続不良が改善されたとの口コミから期待して購入しましたが、当初は返品を考えるほど微妙でした。YouTube情報より音量調節はスマホ側とイヤホン側と別々に設定することは承知していましたが、音量90%以上でようやく聴ける音量となります。接続も数秒ごとに切れることもあり不安定な時もありました(抜き差しやイヤホン再接続で解決)。また、AIR LINKをスマホに差しっぱなしでスマホを待機状態にしても電源ランプが光っており、使用しない時は外しておく必要があります。ただ、小さいので無くしやすいことに注意が必要です(Youtube情報ではイヤホンの充電ポートに差しておくと良いみたいです)。あと、機能操作やバージョンアップなどに備えてアプリもダウンロードしましたが、中国語が主で何を設定するのか良く分からず、LDACなどのコーデック設定をオンオフする機能しか使えませんでした(アンインストールしてしまいました)。肝心の音質ですが、確かにLDAC接続(白く光る)で音質はスマホ単体の使用時よりも高音の伸びが感じられましたので、本来の機能としては良いと思います。ただ、他社品の口コミを見てもこのようなタイプのBluetoothトランスミッターは不安定なのだと実感しました。私は以前よりWalkmanA300シリーズも使用しておりますので、サブとして併用していきたいと思います。

  • ぷらなりあ
    認証済みのレビュアー
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    星5つ中2と評価
    7ヶ月前
    微妙?

    イヤホン、ヘッドホンのアプリとの同時接続に難あり。

    音量が小さいのはイヤホン、ヘッドホン側で対応可能。

スタッフレビュー
専門スタッフがこの商品を徹底レビュー!

Androidでも、ロスレスが≪鳴る≫ BT11後継となるBluetoothトランスミッター

FIIO AIR LINK

商品詳細_バナー

クアルコム製「QCC5181」を搭載した高音質Bluetoothトランスミッター。LDAC、aptX Lossless、aptX Adaptive 96kHz/24bitなど幅広いコーデックに対応し、非クアルコム製チップ搭載のAndroidスマートホンでもaptX伝送が可能です。端末に差し込むだけで、ハイレゾクラスのワイヤレスリスニングを実現します。アプリによる設定変更やファームウェア更新などにも対応し、さらに、本体重量わずか5gの超コンパクト設計です。

  1. 最新のSoC「QCC5181」を搭載し、LDAC、aptX Losslessなどの高音質コーデックに対応
    手のひらサイズながら、最新のSoC「QCC5181」を搭載し、多彩な高音質コーデックに対応しています。クアッドコアプロセッサーアーキテクチャと、240MHz動作のデュアルコアQualcomm Kalimba DSPオーディオプロセッサーにより、複雑なオーディオアルゴリズムや処理にも十分な計算能力を備えています。
    さらに、Snapdragon Soundにも対応しており、没入感のあるロスレスオーディオ体験を提供します。

    ※Snapdragon Soundの利用には、対応するBluetoothヘッドホンとのペアリングが必要です。
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  2. 混雑した環境でも、安定して音が届くBluetooth6.0
    Bluetooth6.0実装により、最小限の電力使用量で安定した高性能長距離接続を実現します。さらに、低遅延と堅牢な干渉防止機能により、次世代のワイヤレス体験が得られます。

    ・オープンエリアでの伝送範囲50m+
    ・障害物のある場所での伝送範囲35m+
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  3. プラグアンドプレイで、どこでもロスレスオーディオ
    AIR LINKをデバイスに差し込むだけで、LDAC、aptX Adaptive 96kHz/24bit、およびaptX Losslessに対応したワイヤレス伝送が可能になります。ハイレゾオーディオ認証により、プレミアムなワイヤレスオーディオ体験を提供します。
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  4. aptXコーデックを包括的にサポート
    LDACおよびSBCコーデック伝送をサポートするだけでなく、aptX Adaptive、aptX Lossless、aptX、aptX HD、aptX Low Latencyを含むすべてのQualcomm aptX コーデックもサポートしているため、デバイスにあわせた最適なコーデック選択をし、音楽を楽しむことができます。

    ※AAC伝送は現在対応しておりません。
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  5. 多機能ボタンで、すばやくペアリングとモード切替
    専用の多機能ボタンにより、ペアリングや接続解除を簡単に行えます。さらに、aptX AdaptiveおよびLDAC接続時には、各コーデックに搭載されたモードをワンタッチで切り替えることができます。

    ・多機能ボタンを3秒間押すと、ペアリングモードに入ります
    ・多機能ボタンを10秒間押すと、ペアリングされたすべての接続が解除され、ペアリングモードに入ります
    ・aptX Adaptive接続時:ボタンを一回押すごとに「低遅延モード」と「高音質モード」が切り替わります
    ・LDAC接続時:ボタンを一回押すごとに「接続優先モード」「アダプティブモード」「高音質モード」が切り替わります
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  6. 聴きながら充電。充電専用USB Type-C端子
    充電専用のUSB Type-C端子により、スマートホンとAIR LINKを接続している間でもスマートホンへの充電が可能です。

    ※充電機能は5V充電に対応したデバイスのみでご使用いただけます
    ※ラップトップPCなど高電圧の充電を必要とする機器には対応していません。接続しないでください
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  7. コントロールアプリによるインテリジェントな制御
    FiiO Controlアプリ、またはWebインターフェイスを使用して、デバイスを簡単にセットアップおよび管理できます。Bluetoothコーデックの切り替え、ファームウェアの更新、複数デバイスへの接続などを設定できます。

    ※Androidスマートホン/タブレットはUSB経由で制御アプリに接続します。Appleのスマートホン/タブレットはBluetooth経由で接続します。WebインターフェイスはUSB経由で接続します。
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  8. RGBライトで、接続状態とコーデックを直感表示
    RGBライトにより、接続ステータスと現在使用しているBluetoothコーデックが一目でわかります。必要な情報を直感的に確認でき、状況を迷わず把握できます。
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  9. 美しさと実用性を両立した、ミニマルデザイン
    AIR LINKは、美しさと実用性を兼ね備えたミニマルなデザインを採用しています。超軽量でありながら頑丈な構造を持ち、ブラックとシルバーの2色から選択できます。金メッキコネクタは摩耗や酸化に強く、安定した信頼性の高い接続を提供します。
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製品仕様

■ スペック
Bluetoothチップ QCC5181
Bluetooth バージョン Bluetooth6.0
対応コーデック SBC、aptX、aptX LL、aptX Adaptive、aptX Lossless、aptX HD、LDAC
Bluetoothマルチポイント 対応
最大サンプリングレート 96kHz/24bit
USBポート(オス) USB Type-C USB1.0(給電/データ転送)
USBポート(メス) USB Type-C (充電専用)
入力電力 5V/1A
サイズ 約34.5mm x 23.5mm x 9.5mm
重量 約5g
付属品 ・USB Type-A to C アダプター
・クイックスタートガイド

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